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ソース:https://connecta-lp.com/
最終更新: 2026/07/14 13:24
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CONNECTA

株式会社CONNECTA

学生と企業をつなぎ、長期インターンシップを通じた良質なマッチングを提供することが主な目的です。東京エリアを中心に、学生の就業機会と企業の採用・営業ニーズを結びつけることで、双方の課題解決を目指しています。あわせて、面接対策や求人広告、営業探しなどのサポートも提供し、マッチング後の成果につながる価値を高めています。LINEで24時間365日相談できる体制を打ち出しており、気軽な接点づくりも重視しています。

ビジネスモデル

B2B2C

プロダクトのフェーズ

立ち上げ期〜初期グロース期

業界・ドメイン

人材・採用支援 / インターンシップマッチング

ペルソナ

このサービスの主なターゲットは、長期インターンを探す学生と、学生人材を採用・活用したい企業担当者です。特に、採用難や母集団形成に課題を持つ中小企業の採用担当と、キャリア形成や実務経験を求める大学生のニーズが強いと考えられます。

学生

(長期インターンを探す大学生)

ニーズ

実務経験と成長機会の獲得

授業だけでは得られない実務経験を積み、将来の就職活動やキャリア形成に活かしたいと考えています。自分に合った企業と出会い、働きながらスキルや自信を伸ばせる状態を求めています。短期的なアルバイトではなく、責任ある仕事に関わることで、自分の適性や志向を具体的に理解したいニーズがあります。

悩み

将来に直結する経験が不足している

学生生活の中で何を積み上げればよいか分かりにくく、周囲と比較して焦りを感じやすい立場です。経験不足への不安が、応募への躊躇や自己評価の低下につながることがあります。

自分に合う環境が見つからない

仕事内容や社風が合わないと、せっかく始めても継続できないのではという不安を抱えています。選択を誤りたくない思いが強く、情報収集や意思決定に時間がかかりやすくなります。

学業との両立が難しい

学業、サークル、就活準備など複数の予定を抱えるため、時間管理へのプレッシャーが大きいです。働きたい気持ちがあっても、負担が増えることへの心理的ハードルがあります。

採用担当者

(中小企業の人事・採用責任者)

ニーズ

学生との効率的な接点づくり

必要な人材像に合う学生と早い段階で接点を持ち、応募数だけでなく質の高い母集団を形成したいと考えています。採用単価を抑えながら、インターンを通じて相互理解を深め、入社後のミスマッチを減らしたいニーズがあります。採用活動を一時的な集客ではなく、継続的な人材獲得の導線にしたい状態を目指しています。

悩み

採用しても定着しない

採用市場が厳しい中で、せっかく採用しても早期離職やミスマッチが起こることに悩みます。採用成果が見えにくいと、施策の継続判断も難しくなり、現場の負担が増えます。

限られた予算で成果を出さなければならない

大手ほど採用投資ができないため、少ない予算で応募・面接・採用までつなげる必要があります。費用対効果への説明責任が重く、施策選定で常に迷いやすい立場です。

採用業務が属人化しやすい

人手が少ないため、求人作成から面接調整、候補者対応まで一人に集中しがちです。業務の再現性が低く、担当者が変わると採用力が落ちることへの不安があります。

事業開発担当

(学生向け施策を検討する営業・事業責任者)

ニーズ

若年層との接点を事業化すること

学生との接点を単なる採用施策ではなく、将来の顧客獲得や認知拡大にもつながる取り組みにしたいと考えています。大学生の反応やニーズを把握しながら、自社サービスとの接点を自然に作れる状態を求めています。人材活用を通じて、採用と事業成長の両面で成果を出したいニーズがあります。

悩み

施策の成果がすぐに見えない

学生向け施策は成果が中長期になりやすく、短期的な売上やKPIに結びつけにくい悩みがあります。社内で投資判断を得るために、効果をどう説明するかが常に課題になります。

ターゲットとの距離感が難しい

若年層に対して、企業側の意図が強すぎると受け入れられにくい一方、弱すぎると成果につながりません。適切な接点設計ができないと、ブランド毀損や機会損失のリスクが高まります。

現場と経営の期待値がずれる

事業としての成果を求められる一方で、現場では採用や運用の実務が中心になりがちです。期待値のズレが続くと、施策の優先度が下がり、継続しにくくなります。

価値

このサービスの価値は、学生と企業の間にある採用・情報格差を埋め、長期インターンのマッチングを円滑にする点にあります。特に、学生にはキャリア形成の機会を、企業には採用効率とミスマッチ削減の価値を提供する構造です。

主要機能

機能名機能の詳細

課題

このサービスの主要な障壁は、学生集客の不安定さ、採用マッチングの品質担保、そして少人数運営での対応負荷です。特に、学生と企業の双方をつなぐB2B2C型のため、どちらか一方でも流入や運用品質が弱いと、全体の価値が伝わりにくくなります。

導入時・獲得フェーズ
課題

学生側の集客が安定しにくい

サービスの価値は学生と企業の両方がそろって初めて成立するため、学生の流入が不安定だと案件の魅力が下がります。特に長期インターンは一般的なアルバイトより検索・比較のハードルが高く、初回接点の獲得に時間がかかりやすいです。

改善の優先順位:高

アクション

このサービスのAARRR改善では、学生集客と応募後の選考体験を起点に、企業の継続利用と紹介増加へつなげる設計が重要です。B2B2C構造のため、獲得・活性化・継続の各段階で、学生と企業の双方に対する導線設計と運用設計を並行して最適化する必要があります。

1
acquisition

獲得

長期インターンを探す学生の流入は、検索・口コミ・大学周辺コミュニティに依存しやすく、安定した獲得チャネルの確立が課題です。企業側も学生母集団の厚みを重視するため、案件数だけでなく候補者の質が伴わないと新規導入につながりにくい状態です。

推奨アクション

  • 検索流入の基盤強化SEO施策

    学生の情報探索が検索起点になりやすいため、学年別・職種別・地域別の検索意図に合わせた流入面を強化する。比較検討しやすい情報を整えることで、初回接点の獲得率を高める。

  • 大学接点の拡大大学連携

    信頼のある接点から学生を集めるため、大学・ゼミ・キャリア支援組織との連携を進める。広告依存を下げながら、継続的な新規流入を作る。

  • 学生紹介の促進紹介施策

    友人経由の接触は心理的ハードルを下げやすいため、紹介しやすい導線を整備する。既存利用者の満足を新規獲得に変えることで、獲得効率を改善する。

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KARTE 施策事例

「なぜこの行動をとったのか?」顧客を多角的かつ詳細に見ることで得られた気付きと成果(クックビズ様) | CX Clip by KARTE
データに基づく顧客理解とパーソナライズで「質の高いマッチング」を実現。「キャリアチケット就職」におけるKARTE活用のアプローチ | CX Clip by KARTE
2
activation

活性化

応募前後の不安が大きく、初回接触から応募・面接までの途中離脱が起こりやすい状況です。学生は自分に合うかを見極めたい一方で、企業は候補者の温度感を早く把握したいため、最初の体験設計が成約率を左右します。

推奨アクション

  • 初回導線の簡素化オンボーディング改善

    初回利用時の迷いを減らすため、応募までに必要な入力や選択肢を最小限に絞る。最短で価値を体感できる導線にすることで、途中離脱を抑える。

  • 相談起点の即時対応チャット導線

    応募前の不安を解消するため、相談しやすいチャネルをファーストタッチに組み込む。人を介した即時対応を用意することで、検討中の離脱を防ぐ。

  • 案件理解の段階化体験設計

    情報を一度に出しすぎないため、仕事内容・成長機会・条件を段階的に見せる。必要な情報だけを順番に提示することで、意思決定のしやすさを高める。

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KARTE 施策事例

一人ひとりに寄り添うオンボーディングの実現に向けて。STORESがショップオーナー向け管理画面にKARTEを導入した理由 | CX Clip by KARTE
お困りごとに合わせてFAQ・有人チャットのサポートチャネルを最適化。問い合わせ起点の改善サイクルで感動対応を目指すSHEのRightSupport by KARTE活用 | CX Clip by KARTE
3
retention

定着

企業側は採用成果が見えないと継続出稿しにくく、学生側も応募後の体験が弱いと再訪や再応募につながりにくい状況です。B2B2C型のため、片側の満足度だけでは継続率が伸びず、双方の成果実感が必要です。

推奨アクション

  • 成果可視化の定例化利用定着

    継続利用の判断材料を増やすため、応募数・面接通過・採用決定などの成果を定例で可視化する。導入効果を見える化することで、継続利用の納得感を高める。

  • 再訪導線の強化再訪設計

    学生の再利用を増やすため、過去の閲覧・応募履歴をもとに再訪しやすい導線を設計する。再検索の手間を減らすことで、継続接触の機会を増やす。

  • 継続接触の改善運用支援

    対応品質のばらつきを減らすため、問い合わせや選考進行の運用ルールを標準化する。継続的な接点品質を安定させることで、離脱を抑える。

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KARTE 施策事例

コンタクトセンター主導で顧客の自己解決促進と、CS活動の生産性向上を両立。ライフネット生命保険のRightSupport by KARTE活用とは | CX Clip by KARTE
旅の定番「るるぶ」はデジタルでどう進化したか。KARTEを活用した「るるぶ+」のグロース戦略と実践 | CX Clip by KARTE
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revenue

収益

企業側の継続出稿や追加掲載が収益拡大の中心ですが、成果が定量化されないと単価向上やアップセルが難しい状態です。学生側の成約実績が増えない限り、課金の正当性を説明しにくく、営業効率も上がりにくいです。

推奨アクション

  • 成果連動の設計価格戦略

    支払い意欲を高めるため、成果実感に応じた料金設計を検討する。導入リスクを下げることで、初回契約のハードルを下げる。

  • 上位掲載の提案アップセル

    収益単価を高めるため、露出強化や追加サポートを上位プランとして設計する。利用目的が明確な企業に対して、追加価値を示しやすくする。

  • 事例起点の提案営業強化

    意思決定を後押しするため、類似業界の導入成果を営業資料として整備する。費用対効果を具体化することで、商談転換を高める。

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5
referral

紹介

紹介や口コミは発生しやすい素地がありますが、体系化された仕組みとしてはまだ弱い可能性があります。学生は友人に共有しやすく、企業も成果が出れば周囲に話しやすい一方で、自然発生に依存すると伸びが不安定です。

推奨アクション

  • 紹介しやすい仕組み化紹介施策

    口コミを増やすため、学生同士・企業同士で共有しやすい導線を作る。紹介の手間を減らすことで、自然な拡散を生みやすくする。

  • 成功事例の公開実績発信

    紹介の動機を強めるため、採用成功や成長事例を分かりやすく発信する。第三者が価値を理解しやすくなることで、信頼経由の流入を増やす。

  • 継続接点の場づくりコミュニティ

    紹介の再現性を高めるため、学生・企業が再接点を持てるコミュニティ的な場を用意する。単発利用ではなく関係性を維持することで、紹介が循環しやすくなる。

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KARTEKARTE

このサービスでは、学生の行動理解と企業向けの成果可視化を両面で支える基盤として機能します。特に、応募前の離脱防止、相談導線の最適化、継続利用につながる体験改善に強みを発揮します。

資料ダウンロード

グロースモデル

このサービスの成長は、学生供給の拡大と企業案件の増加が相互に強化されるマーケットプレイス型のループで説明できます。加えて、利用実績の蓄積がマッチング品質や口コミを高め、採用成果が次の集客につながる構造が重要です。

マーケットプレイス

学生と企業の両面で厚みが増すほどマッチング成立率が上がり、実績が口コミと紹介を生みます。成立率の上昇は企業の継続出稿を促し、さらに良い案件が集まることで学生流入も増えるため、自己強化的に成長します。

1

学生供給の増加

登録候補となる学生層が広がり、案件に対する反応母数が大きくなります。

2

応募・反応データの蓄積

学生の志向や応募行動に関するデータが増え、マッチングの学習材料が厚くなります。

3

マッチング精度の向上

案件と学生の相性が見えやすくなり、成約しやすい組み合わせが増えます。

4

採用成果の可視化

企業側で採用成功や面接通過の実績が積み上がり、導入効果が見えやすくなります。

5

企業案件の増加

成果が見えた企業から継続出稿や追加案件が増え、掲載ポートフォリオが厚くなります。

6

口コミ・紹介の拡散

良い案件や採用成果が学生・企業の双方で共有され、新規流入のきっかけが増えます。

最初に戻る

採用成果の可視化→学生供給の増加

採用成功の事例が増えると学生側にも魅力的な案件として伝わり、流入の増加につながります。

応募・反応データの蓄積→採用成果の可視化

応募や反応の履歴が増えるほど、企業に対して成果の根拠を示しやすくなり、継続利用を後押しします。

マッチング精度の向上→口コミ・紹介の拡散

マッチング精度が高いほど満足度が上がり、紹介や口コミが発生しやすくなります。

1

学生供給の増加

登録候補となる学生層が広がり、案件に対する反応母数が大きくなります。

2

応募・反応データの蓄積

学生の志向や応募行動に関するデータが増え、マッチングの学習材料が厚くなります。

3

マッチング精度の向上

案件と学生の相性が見えやすくなり、成約しやすい組み合わせが増えます。

4

採用成果の可視化

企業側で採用成功や面接通過の実績が積み上がり、導入効果が見えやすくなります。

5

企業案件の増加

成果が見えた企業から継続出稿や追加案件が増え、掲載ポートフォリオが厚くなります。

6

口コミ・紹介の拡散

良い案件や採用成果が学生・企業の双方で共有され、新規流入のきっかけが増えます。

最初に戻る

採用成果の可視化→学生供給の増加

採用成功の事例が増えると学生側にも魅力的な案件として伝わり、流入の増加につながります。

応募・反応データの蓄積→採用成果の可視化

応募や反応の履歴が増えるほど、企業に対して成果の根拠を示しやすくなり、継続利用を後押しします。

マッチング精度の向上→口コミ・紹介の拡散

マッチング精度が高いほど満足度が上がり、紹介や口コミが発生しやすくなります。

競合

本サービスは、学生と企業をつなぐ長期インターンのマッチング支援に特化した、東京エリア中心の採用・集客サービスです。単なる求人掲載にとどまらず、面接対策や営業探し、LINEでの相談導線まで用意し、応募前後のサポートを厚くしている点が特徴です。

市場ポジショニング

自社の立ち位置

  • 東京エリアの長期インターンに特化した学生向けマッチングサービス
  • スタートアップ・ベンチャー寄りの採用ニーズに強い
  • 求人掲載だけでなく、面接対策や相談サポートも含む伴走型
  • 学生集客と企業の採用・営業支援を兼ねたB2B2C型の立ち位置

他社との差別化ポイント

  • 24時間365日LINE相談を前面に出し、問い合わせハードルを下げている
  • 東京エリアに絞ったローカルな訴求で、対象ユーザーを明確化している
  • 求人紹介だけでなく、面接対策や営業探しまで支援範囲を広げている
  • 学生と企業のマッチング後の定着・成果を意識した、サポート重視の設計
Wantedly Intern logo

Wantedly Intern

https://www.wantedly.com/intern

学生向けに、成長できる企業のインターンを見つけやすくする採用プラットフォーム。

Wantedlyは圧倒的な掲載企業数とブランド認知を持つ総合型の競合で、全国・多業種に広く対応しています。一方でCONNECTAは東京エリアの長期インターンに絞り、より相談・伴走型の支援を打ち出している点で差別化しやすいです。

強み

Wantedlyは企業数とユーザー基盤が非常に大きく、学生にとっては選択肢が豊富です。募集ページを通じて企業のビジョンや働き方を伝えやすく、スタートアップから大手まで幅広い求人を扱えるため、母集団形成に強みがあります。ブランド自体の認知も高く、学生側の利用障壁が低いことも優位です。

弱み

総合型ゆえに、特定エリアや特定支援に深く寄せた運用はしづらいです。学生一人ひとりへの個別伴走や、面接対策のような手厚い人力支援は相対的に薄くなりやすく、地域特化の訴求では埋もれやすい面があります。

自社の優位性

CONNECTAは東京の長期インターンに絞り、LINE相談を含む手厚い個別支援で差別化できます。

ココシロインターン logo

ココシロインターン

https://kokoshiro.jp/

長期インターン・有給インターンに特化した求人サイト。

ココシロインターンは長期・有給インターン特化という点で非常に近い競合です。CONNECTAは求人情報の提供に加えて、面接対策や営業支援など、企業・学生双方への伴走色を強めることで差別化余地があります。

強み

長期インターン専門のため、ユーザーの検索意図とサービス内容が一致しやすいです。学年や働き方に関する情報も含め、大学生がインターン選びを進めるうえで理解しやすい設計になっています。専門サイトとしてSEO上も相性がよく、比較検討段階の流入を取り込みやすいのが強みです。

弱み

専門特化の反面、地域や支援内容の幅は限定されやすいです。求人掲載中心になりがちで、個別相談や応募後のフォロー体制は、地域密着型のサービスに比べると相対的に弱く見えやすいです。

自社の優位性

CONNECTAは地域密着と相談導線の強さで、求人比較だけでは拾いきれない学生を取り込めます。

Seek logo

Seek

https://seekcareer.jp/

有給の長期インターン求人に絞り、就活支援も行う検索サイト。

Seekも長期インターン領域の求人サイトで、求職者向けの相談導線を持つ点が近い競合です。CONNECTAは東京・学生・企業の三者接点を強く押し出し、よりローカルで個別性の高い支援を打ち出せます。

強み

有給インターンに絞っているため、学生の目的が明確な状態で流入を集めやすいです。無料相談や条件検索があることで、初学年でも求人選びを進めやすく、実務経験を重視する層に刺さりやすい構成です。

弱み

検索・相談中心のため、ブランドや掲載数で大手総合型に劣ると埋もれやすいです。地域密着の面接対策や企業側の営業支援のような、マッチング以外の付加価値は限定的になりやすいです。

自社の優位性

CONNECTAは求人検索以上の伴走支援を前面に出せるため、体験価値で上回れる可能性があります。

その他の競合(6社)

企業名特徴と違い
myturn logo
myturn
長期・有給インターン専門で、検索条件と求人量を武器にした比較的オーソドックスな求人サイトです。
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OBトーク
インターン求人ではなく、学生と社会人のOB訪問・就活相談のマッチングに強いサービスです。
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Google Careers Internships
世界規模のブランドで、圧倒的な企業魅力とキャリア価値を訴求できる大手企業のインターン募集です。
Google Careers Business Internships logo
Google Careers Business Internships
ビジネス職志望の学生に向けた、グローバル企業の高度な実務インターン機会を提供します。
ツナガリ logo
ツナガリ
大学別・学内導線に寄せた掲載型の仕組みで、学生接点を学校単位で押さえやすいサービスです。
Wantedly logo
Wantedly
採用広報と候補者接点を広くカバーする総合型のビジネスSNSで、インターン以外の採用にも強いです。
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例えば、

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